顔で弾く人

こちらleather&musicでお馴染みWildroseのブログです。

スティーヴィー・レイ・ヴォーン(SRV)というミュージシャンはご存知ですか?知らなくてもギターに興味あるなら名前だけでも覚えて帰って欲しいです。

ふだん仕事中にダラダラと音楽をかけてるんですけど、久しぶりに彼のギターを聴いたら今まで惰性のような形で音楽を聴いているというのに気付かされ「これじゃいかん」と思いました。

音楽に求めるものは人それぞれ色んな形があって、何が正解というわけではないし「ただ消費されるだけの音楽」これはこれで必要なんだけどツマラナイというか、音楽ってこーじゃないんだよな〜。みたいな。久しぶりに聴いたら若い頃のエネルギーを思い出させてくれたSRVの演奏をぜひ見てください。

顔で弾くってこういう事だよね!いや〜コーフンするわ〜!

この人1990年にエリッククラプトンの身代りのような形で35歳で亡くなってるんです。興味があったら適当に調べてください。ていうかいつの間にか年齢追い越しちゃったよ…

それにしてもカッコいいなぁ〜。服はダサいけど笑

明日もよろしくお願いします。

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